存在感のすごさ、コレこそが性家電

家の中にそっと置いていても、妻が何も思わない。

これは一体何のためにあるの?と妻に聞かれるくらいなもので、使い方を説明しなければ「ふーん」と言っておいておかれるようなもの。

それが正しく性家電ではないでしょうか。

素晴らしい商品だと思いますよ。

性家電は見た目は本当にシンプルでかつ洗練されたデザインですから。

フォルムとしてもインテリアとして飾っておくだけでも、十分価値があるような存在。

でもそれだけではもちろんだめですよね?

性家電は中身が優れてないとだめなのですから。

ところがこの中身については、本当に他の追随を許さないような素晴らしいものであった場合、その洗練されたフォルムと重なって、さらに最強になっているような気がしますよ。

男性にとっては本当に誇りに思うような存在。

それが正しく性家電で、その素晴らしさに感動する人もいますが、私はどちらかというと、恐れてしまうというか、本当に神のような存在だと思います。

まさしく「神ってる」というやつですよね。
私の部屋にドンと存在するだけでも十分なのですが、違うところの部屋にその存在感をなくしたか野用においていても、大丈夫なのがこの性家電のすごさではないかなと思います。

子供がいじっても、その操作さえわからなければ、十分インテリアとして役に立つのですから。頭が下がりますよね。

アダルトグッズでは考えられないものだと思いませんか。

性家電の存在はまさに男性の誇りですよ。

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