理屈で考えよう。

今まで使っていたアダルトグッズを使わないようにしたり、新品が出てきたら必ず買い求めていた自分の衝動を途中でやめてみたりなど、我慢することも重要かな と思うことってありますよね?特に新時代のアダルトグッズは常に求めてしまいますから。性家電なんてやめられませんから。

アダルトグッズを我慢したところで何が変わるというわけではありません。タバコを買うのやめたりしたら、それは健康にとって良いとかもしくはタバコ代が浮くなどそれなりのメリットがあるわけですが、アダルトグッズを買わないからといって何ら変化するわけではありません。

しかし、その我慢がなんだか射精の質の高さにつながっているような気がするの私だけでしょうか。つまりアダルトグッズたくさん使えば使うほど、射精をたくさんしたいと思います。

でもその射精の質の良さが気持ち良さの質につながるような気がするのです。言い換えれば、気持ち良くなるためにアダルトグッズを使うわけであって、アダルトグッズを使えば必ずしも気持ちよくなるというわけでもないということをもう一度自分の中で再確認したい時があります。

理屈っぽいかもしれませんが、おそらく理屈で説明すれば男の人って必ずこういう形になっているのではないかと思うのです。だからこそ何日も精液をためて風俗に行ったり、彼女ではなく時折は違う女の子に浮気をしてみたり、不倫をしてみたりするのはそういう訳では無いかと思われるのです。

ためて発散するのではなくあくまで質の高さを求めるのは男性の本能なのではないかと思うんですよね。皆さんはどう思いますか。私だけでは無いはずなのですが。

 

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