月別アーカイブ: 1月 2017

遠い将来の性家電

前回に近い未来のアダルトグッズについてお話をしました。

今回のブログでは遠い未来のアダルトグッズつまり性格について説明したいと思います。

説明したいというか、自分のあくまでも感想と言いますか、イメージですけどね。

性家電は最近本当に進化を遂げてきています。

これが究極ではないかと私は思っているのです。

だからこそ近い未来には性家電はそれほど発展していないのではないかと。前回は述べました。
それを考えると、遠い未来もそれほど変わらないのではないかと思うのですが、これは逆に僕は全く違うと思っています。

つまりがらりとかわっているのではないかと思っています。

あくまで勝手な話をしますが、性家電という形のあるものがいまで、未来では頭の中に直接働きかけることにより、最大級にオナニーの効果が楽しむ事ができるようなものができるのではと思うのです。

あくまで今の性家電の形は体のある機械物を使っていますが、これからは、体に何か装着するのではなく、頭の中に直接働きかけることによって、動作自体は今までのテコキのようなアナログではあるようなタイプだと思うのです。

が、それが新しい性家電になるような気がするのです。

つまり単なる箱形のシンプルデザインが机の上に置いてあるだけ。

それがあるボタンを押せば、勝手に頭にインプットされたものを楽しむことができる。

そういった製品になるのではないかと思っています。

将来、過去にこのブログがでかかれてあったことに、びっくりするかもしれませんね。

近い未来の性家電

家電量販店に行くと、3ヶ月に1回も行けば、商品はガラリと変わっています。パソコンなどの通信機器は、本当に今めまぐるしく変化していますよね。

このように近い未来について、本当に川の急流を見ているかのように流れが速いところも感じられる。

一方で、いつ行ってもそれほど商品に変化がないものも家電製品の中にもありますよね。

近い将来のもしくは近い未来の性家電はどうなっているんでしょうか。
私が思う考えですが、「それほど変わっていないのじゃないかな」と思います。

といいますのも変化がないとか、時代遅れになるとか、もしくは止まってしまってるとか、そういうことを言っているのではありません。

今でもかなり最先端の技術で素晴らしいのが性家電だと思っています。

だって、音は静かですし、使っている感覚がないにもかかわらず、締め付けが最高だったりするのですから。

つまり今の時代に販売されている商品が、実は未来から持ってきたような感じがします。

それぐらい優れているんですよね。

使った方ならすぐわかると思いますが、逆に時代錯誤のような気がするのです。

今これを使うのは何だか違和感がある、そう感じた人も多いと思いますよ。

それぞれ素晴らしい商品なのが、性家電ですので、これからの未来、つまり近い未来はそう大きく変わらないのではないかというのが私の考え方です。

でも、とおい未来、10年後とかは劇的に変化しそうです。また書きますがかなりかわると思いますよ。

 

性の文化がひらかれり。

昔の人に性家電って何かわかる?と聞くと、

大抵の人が静かな家電製品と答えます。

もしくは新しい電鉄会社の名前「せいか」電と考える人もいるようですから、面白いものですよね。
答えはこういうものなんですよというと、本当に驚かれます。

まさかなんですよね。昔の人にとってはアダルトグッズがそもそも不思議な商品だと思うのに、それが正しく家電製品のように普通の一般家庭に置かれていると、それは余計にびっくりするのは無理もありませんよね。
違和感なく普通の部屋に置かれていたらインテリアそのもの。

でも使用すれば、本物の女性よりもずっと気持ちよい感度の良いアダルト商品であれば、なおさら優れていると思います。

ある外国製品の有名なあの掃除機のように、ブランド化されてくれば、年老いた人々にとっても認知されてくるのでしょう。

今で言うスマホみたいなもんですよね。

どこの家庭でも一家に一台、この商品が存在するかもしれません。

男性の家族だけがコレをおけると思うかもしれませんが、女性家族にとってもそういったものを一つ用意しておくことで、男性を招き入れる招き猫、ならぬ招き「性家電」となるかもしれませんね。

この発想、とても面白いと思いますよ。

性家電は自分だけではなく、まるで人たちも満足させるだけのパワーを持っているものだと私は思います。新時代はこういうあけ方をしていくんですよね。

文明開化の音がする時は性の文化も開くのでしょう。はい。

昔では考えられないというか。

性家電で慣れていること自体がもうそもそも信じがたいですよね。

私たちが・・・といっても私だけかもしれませんが、

数十年前の時には本当にアダルトグッズ自体がそもそも存在しなかった。

いやむしろ存在していても、なかなか買えなかったのじゃないかなと思います。

またはそれ自体も本当にとても粗悪品が多く、とても使えたものではないような気がします。

また今では本当に少なくなりましたが、自動販売機でアダルトグッズが売られているような時代でしたので、

夜中しか買いにいく事ができませんでした。

昼間なんてとてもじゃないけど恥ずかしくて買えませんし、そもそも昼間はかえないように膜がはってありました。

とても懐かしいと思います。
まぁそれはさておき、性家電というものが認知されてきているということは、ほんとに素晴らしいなと思います。

スタイリッシュなデザインが功を奏して、まるで男性が使うものというよりかは女性もそれを置いておき、家の中で、お互いが楽しむことができるようなアダルトグッズとなってきているきがします。

むしろ隣のご家庭にもおかししてもいいんじゃないか?ぐらいの雰囲気が出てますものね。

だからこそお値段が高くても買う人がいるのだろうなと思います。
美しいだけじゃなくて性能も優れているからこそ性家電として機能する。

私はそう思っています。

もっともっと素晴らしい商品がこれからも出てくるだろうなと思います。

性家電、素晴らしいですね。