月別アーカイブ: 4月 2015

今の人たちは・・・

新旧のアダルトグッズが比較できない私ですが、不幸中の幸いなのかもしれませんが、ある程度歳をとってくると昔使っていたアダルトグッズが懐かしく感じて、それを今の彼女やもしくは妻などに試してみたいと思うようになるのです。

もし最初から新しいものしか使っていなかったとしたならば、今の便利になったアダルト物が当たり前のように感じていたかもしれません。昔の使い勝手が悪い時のほどアナログな感じがして、むしろそれが彼女のために一生懸命尽くしていた自分がいたりするのです。

今は便利になった分、そういった点はあまり考えずにただ単に使っているという感覚の時があります。

例えば性家電などがそうなのですがこれは音がほとんどせず、使っている感じが全くしません。

確かに便利なのですが、音がうるさいがためにオナニーをしているのがばれるのが怖くてヒヤヒヤしていた時代がありました。

だからこそ人がいないときに思いっきり羽を伸ばす感じでグッズを使っていた頃はなんともいえない爽快感を感じていたものです。

人間は無い物ねだりなんだなとつくづく思ったりします。

これは彼女と一緒にプレーするためのものではないのですが、こういうグッズ一つ一つをとってみても、新旧のアダルトグッズを知ってるのと知らないとのではちがってくるんだなと痛感します。

今の時代に生きている人たちは本当に便利になったと思います。

でもそれは当たり前になっているのですから、これからおそらく出てくるグッズはそれほど変化をもったものは出てこないでしょう。

そうなった時に今の人たちはどういった比較をするのでしょうね。

 

 

それが功を奏してか

 

新旧アダルトグッズが比較できない私

若い時と言うのは一瞬にして過ぎ去っていくものですよね。

彼女ができて1日中セックスをしていたりするのも苦痛ではなかったですし、

またそれを可能にするだけのパワーがありました。

ですのでその時に使うアダルトグッズなんてむしろどうでもよく、射精して次のセックスのときの射精までの間、時間を持て余すのももったいないのでアダルトグッズを使って彼女飽きさせないようにするために使っていたというのが本音では無いでしょうか。

ところが歳をとってくるにつれて、アダルトグッズの使い方が変わってきます。

なぜかというと、それを使って彼女が興奮する姿を見て、自分が徐々に興奮してくるために使うからです。全く若い時と今とでは使い方が違ってくるのです。

なにが言いたいかと言うと、新時代のアダルトグッズとして感じることは、古いアダルト物と新しいものとを比較できるからです。

ところが古いのを使っているのは若いときに使っているものなのですが、その時はただ単純に使っていただけで、機能性や利便性などはどっちでもよかったような気がするのです。

つまり新旧のアダルトグッズの比較ができないところが悲しいところなのかなと思ったりします。

ただ今のグッズを使えば分かるように随分と便利になったということがよくわかります。

電池式の場合なら長く電池がもったりするのですが、やはり昔ものは一日使うとアウトになったりするものが多かったからです。

そういう面はすぐにわかるのですが、ちょっとした内容が変わったくらいではわからないので辛く感じることもありますよね。

利便性などはどっちでもよかったような気がします

 

説明するのは性家電であるということ

彼女が変わるたびにアダルトグッズをかえている私。

元カノのために使っていた物を今の新しい彼女に使うのはなんだか申し訳ないと思っている変なところがあるのです。

それとまた新しい物を使えるという喜びがそうさせているのもあるかもしれません。

だって彼女がいないとき1人寂しく過ごすにはちょっとあまりにも悲しすぎることってないですか。

そこで私はそういう時はA10サイクロンSAという恋人を使って自分自身を慰めているのです。

風俗にいくとお金がかかりますし、a10サイクロンSAは本当に助かります。

確かに購入するには高いのですが、一度かってしまえば風俗にいくのとくらべて安くで済むので大助かりです。

今、A10サイクロンSAの性能については一々書かなくてもいいと思っています。ないようはこれほど素晴らしいものがないので、どの方のコメントについてもおそらく誰もが満足するに違いありません。

文章の下手な私がいちいち説明してどうこうなるわけではないので割愛しますが、むしろどちらかというと私が強調したいのは「性家電」であるという点です。

これだけはどうしても外すわけにはいきません。

なぜなら一般家庭に置かれていても、どういう商品かは一目みただけでは絶対に分からないからです。

友達が遊びに来でもこれはどういうものなのかって聞かれても、ただ笑っているだけで十分なのです。

女友達がきたときにその使い方を示すと、とても恥ずかしそうな顔をしますがそれを見るのがとても興奮するので毎回やってしまいます笑。