月別アーカイブ: 3月 2015

時代を先行するも

いつか性家電が時代に追いつく といったことがありました。

でもよくよく考えてみれば、もしかしたらも追いついてしまっているのかもしれません。

といいますのも、この商品が出回ってきたというのではなく、従来の商品では誰しもが満足できなくなってきているのです。

この商品でないと駄目だというとこまで来ているのです。

ちょっと前まではこの商品が究極の商品として紹介され、誰しもが斬新的な内容に驚いたものです。

しかしそれは皆さんがだいぶ使うのに慣れてきたから時代に追いついたのだと思われがちですがそうではありません。

家電と言うだけあって一家に1台置いておくことを想定するというのは頷けます。この商品の素晴らしさはおそらく時代に追いついていますし、むしろもっと活動領域が広がってくるに違いありません。

一方でこの商品が発展しないままで、このまま続くのではないかと危惧しているのです。この商品が世の中に日の目を見るのはほとんどないと考えるからです。

日本人の考え方としてはどうしてもアダルトグッズ使うと言うのは恥ずかしいことだという意識が強いのでいくら良い商品を評価されることがほとんど無いのです。

しかし楽しんでいるばかりではありません。

むしろだからこそチャンスなのです。

夢ならどんどんと広げることができますし、男性が恥ずかしくないような形で買い求めるようになれば、究極のスタイルができあがるのですがどう思われますか。

 

2つの答えをパターンとして用意しておく

この前答えを2つ用意すること とブログに書きました。

確かに答えを前もって準備しておくのは本当に有効です。

どの方に聞かれてもこのように答えるとか、こちら側の答えをしっかりと相手に伝えようとか、いろいろ考えることができるからです。

「性家電」と言う言葉だけでもかなり斬新です。

必ず聞かれるのです、それがどういう意味なのかということを。

それをまた説明して、なおかつ商品の詳細について説明するとの二度手間になってしまい本当に大変です。

いちいち何度もその質問の答えを言わなければならないときは本当にうんざりします。

もちろんそういう時は多ければ多いほど嬉しいこと嬉しいのです。

なぜならばそれだけ世間に認知されるきっかけになるのですから。

しかし本気でこの人がこの商品について真剣に聞きたいと思っているかどうかになるとはなはだ疑問に感じたりもします。

それはそうですよね。だってアダルトグッズですから。

どんなによい製品であっても、男の欲望を解消できるため男にとっては必要なものであったとしても、社会に出て話をする以上は、社交辞令的なところや建前と本音で話ができるほど垣根が低くなっていればいいのですが、ほとんどがそうではありませんものね。

仕方がないといえば仕方がないのです。

ですのでそのときは答えを2つ用意しておくべきだと言う事でしたが、実は何パターンもの2つの答えを用意しておくのも1つの手かなと思ってたりします。

こればかりはやってみてどういう答えが返ってくるかによって、こちらの準備も変わってくるのですけどね。

 

 

 

性格

答えを2つ用意すること

性家電とは何かと聞かれた時に簡単に答えるものと難しく答えた方が良いものの2つの答えを用意しているのです。

簡単なほうの答えとしては「エッチの時に使う機械」だというふうに説明します。

もう一方難しいように答える場合は、実はというと本当はこの商品はこれぐらい素晴らしいだと説明するところをあえて難しく説明するよりするのです。

もちろん、なかにはきちんきちんとこのように理論付けて説明する方が購買意欲がそそられるというか、それだけ理論的に説明できるのならば、素晴らしい商品だといわんばかりにその商品を購入している人がいます。

それはそれで良いのですが、私の難しい答え方というのはむしろ諦めてもらいたいという意味で答えがあるのです。

それはA10サイクロン SAの購入を妨げているのではないか、つまり営業妨害をしているのではないかと思われがちですが、そうでは無いのです。

つまり買ってもらいたくない人にわざわざきちんと説明して買ってもらいたくないからです。

誰だってこの商品の素晴らしさを知ってもらいたいと思うはずです。もうこの商品が素晴らしいということを知っているからこそ、なんでもかんでも売ればいいとまでは思わないはずです。

使って欲しい人に使ってもらいたい、それが正しく性家電では無いでしょうか。私はそのように考えていますが他の方も同意見では無いでしょうか。

答はきちんと用意しているのです。それを使うか使わないかだけなのです。

難しい事では無いのです。

 

いつか性家電が時代に追いつく

なるほどな、そうだったんだと思うようなことありませんか。

私は性家電と言う言葉を以前から知っていたのですが、それをネットで調べると、こんなにいとも簡単に検索ができると思っていませんでした。

といいますのも、私しかこの言葉を知らないと思っていましたし、他の方が仮に知っていたとしても、それほど有名ではないと思っていたからです。

ところが最近ではこのせいか、性家電という言葉は極々当たり前のように認識されてきていますし、実際何を指すのかということもどうやら男性の中でも、だいぶわかってきているようなのです。
この製品は、もちろん見た目には普通のインテリアとして置いていても何も違和感がありません。でもこれが一体どういうものかということを知ったとき、その内容の濃さとその内容の充実ぶりにさらにギャップのある驚きが出てくるのです。

性の世界もここまで変わってきたのだなとつくづく思いました。

こういう商品開発は絶対にこの独特な世界には出てこないと思っていたのです。つまり何十年先にこの商品がデビューするのではないかと思ってたぐらいです。

ところが、今のこの商品が世の中に出始めているのです。それは徐々にではあるのですが、リピーターも当然というのが現状では無いでしょうか

ウォークマンと聞いてくるまさか「歩いてる人」を指すとも思いませんし、ウォシュレットと聞いていったそれはどういう意味なのかときくひともまずいないでしょう。

それと同じである近い将来、性家電についてのどういうことだかと言う意味も皆さんが普通に把握できるときが来るでしょう。。

 

 

 

理屈で考えよう。

今まで使っていたアダルトグッズを使わないようにしたり、新品が出てきたら必ず買い求めていた自分の衝動を途中でやめてみたりなど、我慢することも重要かな と思うことってありますよね?特に新時代のアダルトグッズは常に求めてしまいますから。性家電なんてやめられませんから。

アダルトグッズを我慢したところで何が変わるというわけではありません。タバコを買うのやめたりしたら、それは健康にとって良いとかもしくはタバコ代が浮くなどそれなりのメリットがあるわけですが、アダルトグッズを買わないからといって何ら変化するわけではありません。

しかし、その我慢がなんだか射精の質の高さにつながっているような気がするの私だけでしょうか。つまりアダルトグッズたくさん使えば使うほど、射精をたくさんしたいと思います。

でもその射精の質の良さが気持ち良さの質につながるような気がするのです。言い換えれば、気持ち良くなるためにアダルトグッズを使うわけであって、アダルトグッズを使えば必ずしも気持ちよくなるというわけでもないということをもう一度自分の中で再確認したい時があります。

理屈っぽいかもしれませんが、おそらく理屈で説明すれば男の人って必ずこういう形になっているのではないかと思うのです。だからこそ何日も精液をためて風俗に行ったり、彼女ではなく時折は違う女の子に浮気をしてみたり、不倫をしてみたりするのはそういう訳では無いかと思われるのです。

ためて発散するのではなくあくまで質の高さを求めるのは男性の本能なのではないかと思うんですよね。皆さんはどう思いますか。私だけでは無いはずなのですが。

 

A10サイクロンSAという恋人。

探し物を見つけたことがありますか。

私の勝手なこだわりですが、ネットで検索して自分の欲しかったものを探すと言うのはしません。

なんだか卑怯な気がするので、それをせずに自分の探しているものを求めると言うが今の私のポリシーです。

そんな私の探し求めていたのがA10サイクロンSAと言うやつです。たまたまどこかでこの商品についての情報をみつけたのです。

友達がその商品を使っていたりまたはその商品を目の当たりにしているならば、確かルートを探ることができるかもしれませんが、私には全くその術がなかったのです。

そして色々なアダルトグッズ専門ショップに行ってみましたが結局見つかりませんでした。

そこで私は恥ずかしながらもショップで働いてる店員さんに聞いてみたのです。

すると驚くべきような答えが返ってきました。

それはなんと店頭販売をしていないということでした。

私はネットで購入することにしたのです。ネットで検索してその商品を見つけたのではなく、購入ができるということを他の人から教えてもらったのだから、これは私のポリシーに反することではありません。

さっそく調べてみると私は待ち望んだ恋人がそこにはいたのです。これがいわゆる性家電なのかと全身に鳥肌が立ってしまいました。

欲しかった商品を目の当たりにすると、こんなにも人間というのは興奮するものなんですね。その日のうちに即決で購入してしまいました。

おそらくこの商品を買われる方は私と同じような形で即座にクリックボタンを押したに違いないのです。だって今商品見たら購入したくなるのですから。

 

我慢することも重要かな

最近では様々なアダルトグッズが販売されています。ネットで見ていても実に機能性に飛んでいて、こちらも購買意欲がどんどんと湧いてくるような素敵な商品も数多く販売されていますよね。

ここでいろんなことを想像しちゃいます.

もちろんオナニーのことでもそうなのですが、実際彼女がいることを想定したらこの機械だとか、ひとりで連続で射精をしたいなと思ったときはあの機械がいいなとか。

実はオナホールを考えた時に、意外とその機械の性能とかよりも、自分が頭の中でオナニーをする場面とぴったり合うような、そしてしっくりくるなものを探している様な気がするんですよね。まぁ他の方はどうかわかんないですけど。

変な話、オナホールにこだわってる人というのはオナニーをやたらとする人だと思うんですよね。

普段からオナホールを使っていてあーでもないこーでもないと言いながらも不満をいうからそれが逆に満足している部分もあるんですよね。

でもやはり性家電と呼ばれている商品についてはちょっとこれは

ある意味ずるいというか卑怯というか、こんな商品がでたら、ほかはとてもじゃないけど太刀打ちできないなぁと思うものもあるのです。

時代の流れかもしれませんがまさしく究極の商品では無いかと思うものもあります。

しかし私はあえて

まさにあえて

それを使わないようにしています。先ほども言いましたが不満がある事を、つまり愚痴を言うことで、不満を発散しているわけですから、(満足のいく商品はいらないとまで言ってしまっていいのかわかりませんが、)今のところは我慢しています。

 

その1

その1テスト